まちの間取りPRO 無料モニターについて

賃貸・売買仲介の営業担当者へ

一覧ですぐ。選んで、1分で資料。

街の情報が一覧ですぐ。来店前は網羅版を、お客様には必要な項目を選んで資料に。
資料作りにかけていた時間を、お客様との会話に使いませんか。

A4縦・A4横/ブラウザの印刷からPDFに保存

対象エリア:東京23区の駅

街の要点・中古マンションの相場・人口の見通しをまとめたエリア提案資料の画面例(従来版)
お客様に渡せる、エリア提案資料の画面例(従来版)

毎日の営業に、3つの使い方

できること

資料を作る。対面で伝える。深く調べる。

  1. 提案資料

    資料作りの時間を、短く。

    • 街の特徴・相場・人口・暮らし・災害を図でわかりやすく。読みやすさに合わせたページ数で、A4縦・横の資料にします。
    • 網羅版は宛名なしで。選択版はお客様名を添え、会社名・担当者名も記載できます。
    • ブラウザの印刷からPDFとして保存。お客様へ渡すエリアの提案資料を用意できます。

    「PDFで保存(印刷)」から、印刷画面で「PDFに保存」を選びます。

    提案資料を開く
    会社名・担当者名を入力してPDF保存できる提案資料の画面例(従来版)
  2. お客様対応シート

    一覧ですぐ確認。その場で選んで説明。

    • 「すべて見せる」で網羅し、「選んで見せる」で知りたい項目だけを大きく表示します。
    • 今の住まいと勤務先を選び、街の雰囲気や通勤時間の目安を比べられます。
    • 「賃貸で住む」「買って住む」「投資・事業」を出発点に自由に選択。見せたカードをそのまま資料にできます。
    お客様対応シートを開く
    今の住まい・勤務先を選び、お客様と街の特徴を見られる従来の接客用ビューの画面例
  3. エリア分析

    提案の根拠を、もう一歩深く。

    • 相場・人口・用途地域・災害・商圏を、半径500m・800m・1.5kmで確認できます。
    • 比較の基準を変えたり、保存した駅を並べて比べたりできます。
    • 数字の出典や年次、推計の前提までたどり、提案前のエリア調査に使えます。
    エリア分析を開く
    駅の集計範囲や比較の基準を選び、相場・人口などを調べるエリア分析の実画面

駅を選んで、説明して、資料にする

使い方:3ステップ

所要時間は操作の目安です。通信環境や確認する内容、PDFの保存操作によって変わります。

  1. 目安:10秒

    駅を検索して選ぶ

    プロ版ホームで、提案したい駅を検索。お客様が気になる街から始めます。

    駅を検索して選べるプロ版ホームの実画面 駅を探す
  2. 目安:30秒

    見せ方を選ぶ

    来店前は「すべて見せる」で網羅。その場では「選んで見せる」で必要な項目に絞ります。

    お客様と一緒に街の特徴を見る従来の接客用ビューの画面例
  3. 目安:20秒

    提案資料を作って
    PDFで保存・お客様へ送る

    「この内容で資料にする」から、会社名や担当者名を添えます。「PDFで保存(印刷)」から、印刷画面で「PDFに保存」を選びます。

    保存したPDFは、普段お使いのメールなどに添付してお客様へ。

いつもの営業の中で

こんな場面で

来店前の準備に

来店前に資料を送る

候補の駅の網羅版をPDFで保存し、メールなどで送付。街の特徴や周辺施設を先に見てもらい、来店時の会話につなげられます。

スマホで、その場で

その場で絞って、説明した内容を印刷

お客様対応シートで知りたい項目を選び、今の住まい・勤務先と比較。一緒に見たカードをそのまま印刷できます。

スマホで街の特徴をお客様と確認する従来の接客用ビューの画面例

数字の根拠を伝えるときに

オーナー・投資家へのエリア説明

エリア分析で相場や人口の見通し、用途地域を確認。ほかの駅と比べながら、出典と推計の前提を添えて街の特徴を説明できます。

よくある質問

データの出どころと更新は?

国勢調査・経済センサス、不動産取引価格情報、地価公示、将来推計人口、国土数値情報、東京都の地域危険度測定調査、OpenStreetMapなどを使っています。

データごとに年次や更新時期が異なります。出典の年次は取得した版のもので、すべてが同じ時点の情報ではありません。数字の出典や年次、推計の前提はエリア分析や提案資料で確認できます。

対象エリアは?

東京23区の駅に対応しています。エリア分析では、駅を中心にした半径500m・800m・1.5kmの円で集計範囲を選べます。

駅は出入口ではなく代表点です。項目や駅によってはデータがない場合があります。

料金はかかりますか?

いまはモニター期間中で無料。使った感想を聞かせてくれる会社を募集しています。

チームでの導入や使い方については、導入・無料モニターのご案内をご覧ください。

査定や重要事項説明に使えますか?

価格査定・重要事項説明の資料としては使えません。統計にもとづく推定を含む参考情報です。価格査定・重要事項説明・融資の判断にそのまま用いることはできません。

個別物件の状況や、自治体の最新情報は別途ご確認ください。

不動産会社の皆さまへ

まずは、いつもの営業で使ってみてください。

いまはモニター期間中で無料。使った感想を聞かせてくれる会社を募集しています。

資料作りや接客で役立ったこと、足りなかったこと。現場の声をもとに、使いやすくしていきます。 チームでの導入や使い方について、お気軽にご相談ください。